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いろいろ出てました。不明種も。  投稿者: konpas 投稿日:2012/11/10(Sat) 21:31 No.2480

こんにちは。
11月8日に,もうきのこはムキタケとクリタケぐらいだろうと期待を持たず行ってみました。
ところが思った以上にきのこが発生していて楽しむことができました。

ムキタケ,クリタケ,ナラタケ,ヒトヨタケ,シモフリシメジなどなど発生していました。
また,分からないきのこもいろいろ発生していて,堪能することができました。





Re: いろいろ出てました。不明種...   konpas - 2012/11/10(Sat) 21:55 No.2481

連続投稿ですいません。

不明種もたくさんあったのですが,その中で,こちらの3種は特に気になり,皆様のご意見を頂きたいと思いますのでよろしくお願いします。
3種とも地上性で周囲はコナラ主体の広葉樹林でした。

下記きのこは
傘にかなりの光沢があり,粘性がありません。撮影時に傘上部が光ってしまう位の光沢で,ろう質と言ってもいいかなと思っています。ひだは直生し柄ははっきり記憶していないのですが,中実だったと思います。事情があって子実体を自宅に持ち帰っていないのが失敗でした。



こちらのきのこは,傘は湿時粘性があり,成熟した子実体では,かさぶた状に顕著なひび割れが発生しています。若い子実体にはその現象は発生していません。
ひだは湾生です。


下記きのこはウラベニガサ近縁かアセタケ近縁か,さっぱり分かりません。
傘が柄から極端に離れやすいです。ひだは湾生と言うより隔性といえると思います。


これだけの画像では種名は同定できないと思いますが,ご意見お聞かせいただけないでしょうか。




Re: いろいろ出てました。不明種...   konpas - 2012/11/11(Sun) 14:58 No.2482

こんにちは。
自己レスの連続で恐縮です。

三番目のきのこはミイノモミウラモドキでしょうか。いろいろ調べてみたらかなり近いかなと思うのですが,いかがでしょうか。




Re: いろいろ出てました。不明種...   nivalis - 2012/11/11(Sun) 19:25 No.2483

たくさんのきのこに出会えているようで何よりです^ ^v。

>三番目のきのこはミイノモミウラモドキでしょうか。

言われてみるとEntolomaのような気もするのですが、パッと見の第一印象はPluteusかな?と思いました。EntolomaもPluteusもヒダは肉色になるのでヒダの色では判別がつきませんが、ヒダのつき方が違っています。Pluteusuのヒダは離生です。隔性とおっしゃっていることからPluteusの可能性が高いと思います。
 下の画像は6年前のものですが、Entolomaだと思って採集しましたが、家に帰ってからヒダが離生であることに気づきました。胞子を調べてみるとPluteusでした。


1番目のきのこは、Collybia属のきのこじゃないかなぁと思うのですが全くわかりません。
2番目のきのこも分かりません。すみません。

追記
Collybia属と書きましたが、現在はGymnopus(モリノカレバタケ属)です。




Re: いろいろ出てました。不明種...   konpas - 2012/11/12(Mon) 09:10 No.2484

nivalis さん,
早速のご回答ありがとうございます。

なるほどEntolomaかPluteusuですか。勉強になりました。
イッポンシメジ属とウラベニガサ属はしっかり観察しないと分からないですよね。
夕方に別件があり細かく観察することやひだの状況などを写真撮影できなかったのが残念です。しかし,持ち帰ってからもっとしっかり観察できたはずなので,また反省です。いつも反省ばかりの繰り返しです。

一番目のきのこも2番目のきのこも菌輪を作っていたので,図鑑で調べれば何とか分かるかと思ったのですが,まだまだ分からないきのこが多いと改めて感じさせられました。





貴方は誰ですか?  投稿者: レオピー 投稿日:2012/11/04(Sun) 22:07 No.2474

皆さんこんばんわ。

写真のきのこですが、先週、広葉樹(ハンノキかな)の倒木に一本だけでていました。
見つけたときは形、時期、発生状況からシロタモギタケだと思い採取したのですが、
ちょっと待て!! ”シロ”と言うくらいだから確か白いはず、それにこんなにはっきりと微毛が生えてたっけ?(写真ではハッキリしませんが)粉臭もしない。
困った悩みモードだ。

でも、シロタモギしか思いつかない・・・これって許容範囲ですかね?

皆さんのご意見お待ちしています。(^_^;)





Re: 貴方は誰ですか?   nivalis - 2012/11/05(Mon) 01:54 No.2475

シロタモギタケ(Hypsizygus ulmarius )をネット検索すると色のついたものも結構見受けられますが
http://www.messiah.edu/Oakes/fungi_on_wood/gilled%20fungi/species%20pages/Hypsizygus%20ulmarius.htm
「微毛がある」そこが気になりますね。
新種かもしれませんよ〜。




Re: 貴方は誰ですか?   konpas - 2012/11/05(Mon) 18:24 No.2476

レオピーさん,こんにちは。
いつもレスを付けて下さってありがとうございます。

全然外れているかもしれませんが,ブナシメジとかではないでしょうか。
ピント外れでしたらゴメンナサイです。




Re: 貴方は誰ですか?   レオピー - 2012/11/05(Mon) 19:07 No.2477

nivalisさん
konpasさん

こんばんわ。
ご意見(調べていただき)ありがとうございます。m(__)m
確かに色つきはあるんですね〜。
え〜新種? 味はどうかなと食べてしまいました。(^_^;)
確かにシロタモギタケにしては美味しかったです。新種かもですね(笑)
ブナシメジとシロタモギタケは最近まで混同されていたと書いてある本もありました。
自分もその線も考えて見比べてみました。





Re: 貴方は誰ですか?   konpas - 2012/11/06(Tue) 07:24 No.2478

レオピーさん,こんにちは。

ブナシメジとは全然違うのですね。僅かに大理石模様のように見えたので安易に書いてしまい失礼しました。

改めて図鑑を調べてみましたら,「東北きのこ図鑑(工藤伸一著)」に,「ブナシメジとシロタモギタケは混同されているので注意が必要。シロタモギタケは傘の表面が内生繊維状の点で区別」と載っていました。
内生繊維状の意味がよく分からないのですが,「図解きのこ鑑別法」によると,繊維状には圧着状から起毛状までいろいろあるみたいですね。

また余計なことを書いていそうで心配です。




Re: 貴方は誰ですか?   レオピー - 2012/11/06(Tue) 19:11 No.2479

konpasさん 
こんばんわ\(^o^)/

>また余計なことを書いていそうで心配です。

なんもですよ〜(^0_0^) (北海道弁)
こちらこそ貴重な情報ありがとうございます。m(__)m

”内生繊維状で区別”ふむふむ。
と言うことはシロタモギタケで問題なさそうですね。(^_^)v
スッキリ(^0_0^)

これからもざっくばらんに書き込みしてください。
みんなで楽しくワイワイやりましょう\(^o^)/

ニヴァリスさん勝手なこと書いてすみません(^_^;)(笑)





へばりつくキノコ  投稿者: kento 投稿日:2012/11/02(Fri) 17:55 No.2471

立ち枯れした樫系の幹にへばりついたいました。マンネンタケ科やタバコウロコタケ科を調べましたが、特定に至りません。一つだけカットしましたが、その硬さたるや凄まじく鋭利な文化包丁の歯を毀れさせるほどでした。また、管孔の存在も確認出来ません。大きさは3×5cmほどです。
この子実体の名前をお教え下さい。





Re: へばりつくキノコ   nivalis - 2012/11/04(Sun) 09:03 No.2472

何となくですが、キコブタケの幼菌とか考えられませんでしょうか。
図鑑類には出始めの幼菌は出ていませんので
もう少し成長を待って確かめて見ると良いと思いますが・・・。




Re: へばりつくキノコ   kento - 2012/11/04(Sun) 12:58 No.2473

nibalis様
図鑑で確認しました。成長するとこんな姿形になるかも知れないのですね。ただ残念なことに、その姿は来年の10月ごろしか見ることが出来ません。お教えいただき、有難う御座いました。





お教え下さい  投稿者: kento 投稿日:2012/10/27(Sat) 20:20 No.2468

どうしても判別できないきのこがありますので、お教えいただけませんか。
発生地域は愛知県北東部の自然公園(松やコナラ、クヌギの混合林です)内で、朽ちた松の倒木に発生していました(毎年、この時期の発生を視ています)。傘径は50〜80mm。
傘は黄土褐色の地に黒褐色の鱗片が覆い、縁は大きく波打っています。柄は偏心性で短く、色は黄土褐色。全体に同色のささくれに覆われ、基部は白色の菌糸束をまとっています。襞は白色で柄に直生しやや密です。相当量の発生が見られますが、どれも材上性ですし無臭です。又、襞は、こすったり
傷付けても変色やしみ等の変化は見られません。このきのこの名前をお教え下さい。





Re: お教え下さい   nivalis - 2012/10/29(Mon) 18:28 No.2469

はじめまして kentoさん

お尋ねのきのこですが、難しいですね。
パッと見はサマツモドキ属にも似ていてヒダが白く柄基部の菌糸も白く
では、ヤブアカゲシメジ?と思いきや材上・・・
日本きのこ図版に「キアカゲシメジ」No1050がありますが、材上であるものの大きさや柄の様子が違うようです。気になるところとしては、ミネアカゲシメジという種もあるようですが、どんなきのこなのか全くわかりません。
私にはお手上げきのこです。申し訳ありません。
どなたか、分かる方がいれば良いですね。

追記
http://www.kaimaibush.co.nz/Fungi/Tricholomopsis.html
単なる絵合わせに過ぎませんがTricholomopsis ornaticepsという種も
参考にすべき種のひとつかなぁとは思います。




Re: お教え下さい   kento - 2012/10/29(Mon) 22:18 No.2470

nivalis様
いろいろとお調べいただき、有難う御座いました。追記いただいたURLのornaticepsにたどり着けてはいませんが、Tricholomopsisはサマツモドキなどに与えられた学名からして、今回の子実体もこれらに属するものなのですね。このきのこは、毎年10月の初めに発生し月末まで継続して見ることが出来ます(同じ松の朽木から)。このきのこ、柄と傘の肉面の接合が強く、傘の縁と柄の基部を持って引っ張っても、なかなかちぎることが出来ないくらいであるのに反し、襞は簡単にぼそぼそと傘の肉面から剥がす事が出来ます。又、胞子による増殖がうまく出来ないのか、近くに何本も転がる松の朽木には全く見られないという特徴も持っております。
来年の今の時期までに判ればなあと期待はしています。





本日の戦利品  投稿者: nivalis 投稿日:2012/10/22(Mon) 20:57 No.2465

北海道はいよいよ終盤戦です。
皆様のところは、いかがでしょうか?

きょうは思いがけず、下のきのこに出会いました(もちろん採取^^)

マイタケは我が家の小さな畑でホダ木栽培しているので、今年は既に7〜8個の収穫で近所におすそ分けなんかもして自然のものを見つけても舞い踊るほどではありませんが、自分で野生のものを見つけたのは初めてなので嬉しかったです。栗の切り株傍から発生していました。その栗林でたくさんのコクリノカサ?に出会いました。

コクリノカサだと思うのですが、日本の図鑑類とちょっと違うように見え、ホントにコクリノカサ?と自信はありません。

ちょっと珍しいきのこにも出会いました。

(右側は16日に撮影)




Re: 本日の戦利品   レオピー - 2012/10/23(Tue) 22:37 No.2466

こんばんわ。

マイタケだ〜\(^o^)/
いいな〜。
栗の木か!!
自分も目星をつけてる栗の木があるのですが、毎年栗拾いだけです。((+_+))

ところで最後の写真のきのこなんですか?
柄のつけ根とヒダの感じからヌメリガサ属かなと思うのですが・・・。





Re: 本日の戦利品   nivalis - 2012/10/24(Wed) 21:56 No.2467

>ところで最後の写真のきのこなんですか?

実はわかりませんm(_"_)m
当初ヌメリカラカサタケだと思っていました。
レオピーさんに「なんですか?」と聞かれ、ヌメリカラカサタケではないことがわかりました。
幼菌にはクモの巣皮膜もなければ、ヒダのつき方も違うとあらためて分かった次第です。
きのこは仰るように、ヌメリガサ属のきのこかと思います。
候補としては
Hygrophorus flavodiscusかなぁという気もするのですけれど、わかりません。すみませーん。





ツバアブラシメジ?  投稿者: nivalis 投稿日:2012/10/16(Tue) 18:22 No.2456

皆様 こんばんは

今日はS市に行ってきました。着いてから三脚を忘れたことに気づき明日また出直そうと思ったのですが、ざっと見回ってからと思いミズナラ主体の広葉樹林を歩き始めると、これまで見たことのないきのこに出会いました。粘性がかなり強く最初アブラシメジ?と思ったのですが、ツバがあります。
 家に帰ってきてから図鑑を見ると、ツバアブラシメジの項に出始めの幼菌は「初め白色または淡青紫色粘質の外皮膜におおわれる」とあり、柄については「上下同大または少し下方に細まり」とその部分については一致するのですが、傘の色について「粘土褐色〜橙黄褐色」とあり発生環境は「針葉樹林」とあります。ツバアブラシメジではない?・・・う〜ん?と、きのことにらめっこしています。傘の大きさは開いたもので8センチです。どなたか、思い当たる方はおりませんでしょうか?





追記   nivalis - 2012/10/17(Wed) 16:50 No.2457

スイスの菌類図鑑を見ていて行き当たった種がCortinarius mucosusアブラシメジモドキなのですが、
この種も発生環境は針葉樹とあり、下のURL先にも発生場所は針葉樹林とあります。
http://www.jataff.jp/kinoko/344.htm
発生していた場所付近は針葉樹がありません(200m余り先位にトドマツがありますけど)。
もしも上のURL先に書かれている『現在アブラシメジモドキとされている種類の中にはいくつかのグループが含まれていて、 将来は、これらが独立した種として扱われるようになる可能性がある。』 とありますが、もしかしたらいくつかのグループ分けに所属するフウセンタケ(アブラシメジモドキ)かな?と思いました。

下は胞子と、縁シスチジアと担子器の画像です。





Re: ツバアブラシメジ?   レオピー - 2012/10/18(Thu) 22:06 No.2458

こんばんわ

フウセンタケ(特にアブラシメジの仲間)全く私にはわかりません。(^_^;)

去年のフォーレでも自分はヌメリササタケと思っていたきのこが、N先生達は”ん〜”アブラシメジかなと言われていました。見分け方はヒダのしわが・・・・とかで聞き漏らしました。(^_^;)
それ以来、フウセンタケには触れないようにしています。m(__)m




Re: ツバアブラシメジ?   konpas - 2012/10/19(Fri) 17:51 No.2459

こんにちわ

私がコメントするのもはばかれるのですが,
最近購入した「世界きのこ図鑑 (ネイチャー・ハンドブック) トマス レソェ (著), 前川 二太郎 (監修)」に以下の記述がありました。

アブラシメジモドキは二針葉のマツと菌根を形成,ツバアブラシメジはトウヒの樹下に発生し,柄が青みを帯びた粘液で覆われる。
他の類似種はことなった樹種の樹下に発生する。

とありますので,この図鑑によると類似種があるようですね。
「ことなった樹種」が針葉樹か広葉樹か記述されていないの残念です。




Re: ツバアブラシメジ?   nivalis - 2012/10/20(Sat) 01:20 No.2460

レオピーさん、konpasさん、こんばんは

>それ以来、フウセンタケには触れないようにしています。m(__)m

それ以前は触れていた・・・ということですよねぇ(^m^)
興味がわかなければ仕方のないことですけど、、、
そのうち容姿端麗なフウセンタケに出会ったとき(フウセンタケだけではなく)、調べざるをえない時があるかもですよ〜。

konpasさん、調べてくださったのですね。
いつかkonpasさんが、アブラシメジ近縁種に出会った時、きっと樹種を見上げることと思います。
そのことが同定の手がかりとなる時が来るかもしれませんね。
私は安易にこんなにヌメっているきのこならすぐに種名がわかるだろうと思ったのですが
結局はわからなくても、アブラシメジモドキにはいくつかの種があると、今回知ることができました。それにkonpasさんから、二葉松と菌根を形成するらしいことを教えていただき、なるほど〜と勉強になりました。ありがとうございます。




Re: ツバアブラシメジ?   レオピー - 2012/10/21(Sun) 20:47 No.2461

ニヴァリスさん
皆さんこんばんわ。

>それ以前は触れていた・・・ということですよねぇ(^m^)
ハハァ(^_^;) 実はフウセンタケに対する負け惜しみでした。
今も持って帰って来ては睨めっこ(^0_0^)
だけど、なかなか正体を教えてくれません((+_+))
昨日も札幌へ
前に見つけた”アブラシメジ”だと思われるきのこを採取に行って来ました。

アブラシメジの特徴は傘のしわ、柄が帯紫色帯びること、著しい滑り、ひだに”しわ”があること
採取したきのこには傘にはっきりとしたしわがなかったが、しわがある物も確認。
他は一致しているので取り合えず自分の中ではアブラシメジ”にすることにしました。





Re: ツバアブラシメジ?   nivalis - 2012/10/22(Mon) 19:01 No.2463

>昨日も札幌へ

お疲れ様でした〜。
アブラシメジだとハッキリして良かったですねv。

アブラシメジは広葉樹
アブラシメジモドキは針葉樹
なるほどです。





スギタケ属sp  投稿者: nivalis 投稿日:2012/10/10(Wed) 00:59 No.2453

先日、阿寒湖周辺のオンネトー(湖)で採集会がありました。
これまで見たことのないスギタケ属のきのこが採集され、最後に捨てられてしまうのが忍びなくて一部を貰ってきました。広葉樹の株元にいくつも大株で束生していたそうです。
このきのこの特徴は柄の上部近くまで褐色の皮膜様鱗片に覆われ上部(柄の付け根付近)は鮮黄色です。手持ちの図鑑類には載っていなくて学名があるのかないのか分かりませんが、こんなきのこもありますよ〜ってことで投稿します。


それと、オンネトーでの採集会の前には阿寒湖畔で採集観察会があったのですが
そこで「きのこ少年」発見!
全国には驚くべき「きのこ少年」がいますが、北海道にもいたぁと思いました。かなりの知識を持っていて大人顔負けです。偶然に相良先生の本を読んでいたところで、相良先生が阿寒湖に来られると聞き参加されたそうです。小学5年生だそうです。





Re: スギタケ属sp   レオピー - 2012/10/10(Wed) 22:29 No.2455

ニヴァリスさん

お疲れ様でした。(^0_0^)

スギタケ属SPですが、実は初め自分の所に持ってこられ、ん〜スギタケ、モドキ、ツチスギタケ

もしかしてこれが本物のスギタケとかいろいろ考えたのですが、どれもシックリこなかったので

分かりませんと答えていました。あぁ〜よかった。ホッ(^_^;)


ボーイ!! 自分も少しお話したのですが凄いですね(^_^;)

自分もマジに本気モードの戦闘体制冷や汗もでした。

今度会うときは自分が教えてもらう立場でしょうね。(笑)




Re: スギタケ属sp   レオピー - 2012/10/21(Sun) 21:16 No.2462

ニヴァリスさん

こんばんわ。
オントネーで出てきた写真のきのこ
北陸きのこ図鑑の”ジンガサスギタケ”に似ていませんか?




Re: スギタケ属sp   nivalis - 2012/10/22(Mon) 20:30 No.2464

>北陸きのこ図鑑の”ジンガサスギタケ”に似ていませんか?

う〜ん?
似ているといえば似ているような、違うといえば違うような・・・で、分かりません_ _;。
下の写真は2日後に撮ったので、柄の黄色い部分が褪せていますが
傘の形はどうも陣笠っぽくないような気がしています。






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